<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom">
    <title>コンタクトレンズよりやっぱりレーシック！</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.preyer.info/" />
    <link rel="self" type="application/atom+xml" href="http://www.preyer.info/atom.xml" />
    <id>tag:www.preyer.info,2010-06-01://113</id>
    <updated>2010-06-01T01:07:05Z</updated>
    <subtitle>コンタクトやレーシックについて紹介しています</subtitle>
    <generator uri="http://www.sixapart.com/movabletype/">Movable Type Open Source 4.1</generator>

<entry>
    <title>コンタクトレンズのケアの重要性</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.preyer.info/14.html" />
    <id>tag:www.preyer.info,2008://113.4131</id>

    <published>2008-06-30T01:00:00Z</published>
    <updated>2010-06-01T01:07:05Z</updated>

    <summary>コンタクトレンズに不調を訴える患者さんの多くは、間違ったケアの仕方をしている場合...</summary>
    <author>
        <name>kurondias</name>
        
    </author>
    
        <category term="コンタクトあれこれ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.preyer.info/">
        <![CDATA[コンタクトレンズに不調を訴える患者さんの多くは、間違ったケアの仕方をしている場合が多いです。<br /><br />
そのために汚れがとれなくて、結膜炎などになってしまうのです。<br /><br />
前に述べたように、メガネ屋やコンタクトレンズ量販店ではケアの仕方まで比較的徹底させないことが多いので、このようなことが起こることもあります。<br /><br />
また、患者さん本人が聞き間違えたり、勝手にケア用品を代えてしまったことから起こることもありますね。<br /><br />
コンタクトレンズの種類によって、それにあったケアをしないと目に障害ができてしまうのは当たり前のことです。<br /><br />
勝手に解釈しないで、決められた手順を守りましょう！

ソフトレンズだと、煮沸消毒はしていてもその煮沸をレンズを外してすぐに行い、その前に必要な洗浄を行っていなかったり。<br /><br />
ハードレンズだと、こすり洗いが必要なレンズなのにつけおき洗浄しかしてなかったり。<br /><br />

ソフトレンズやハードレンズの種類によって必要なケアは違ってきます。<br /><br />
必ずそれを守るようにしましょう。<br /><br />

しかし最近では「ハードならばどんなレンズでも使える」などと万能をうたっている商品も出回っています。<br /><br />
値段などにひかれることもわかるのですが、自分のレンズの取り扱い説明書を再度読んで、どんなケアが自分には必要なのかを比較してから購入してください！
きちんとしたケアの仕方を行えば、レンズの寿命ものびますからお財布にも優しいですしね。<br /><br />]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>トライアルレンズ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.preyer.info/13.html" />
    <id>tag:www.preyer.info,2008://113.4130</id>

    <published>2008-06-30T01:00:00Z</published>
    <updated>2010-06-01T01:07:05Z</updated>

    <summary>私は眼科に勤務してからもしばらくはメガネでした。コンタクトレンズをしない皆さんと...</summary>
    <author>
        <name>kurondias</name>
        
    </author>
    
        <category term="コンタクトあれこれ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.preyer.info/">
        <![CDATA[私は眼科に勤務してからもしばらくはメガネでした。<br /><br />コンタクトレンズをしない皆さんと同じような理由からですね。<br /><br />
「目に何か入れるなんて怖い」「お金がかかるし」「メガネと比較しても特に必要だとは思わない」などなど。<br /><br />
しかし、仕事をするうえで患者さんにコンタクトレンズの指導や取り扱いを説明する際に、自分がしていないと不便なことがあることに気付き、やはりコンタクトにすることにしました。<br /><br />
患者さんがあまりいない時間帯で、先生に許可をもらい検査をしてもらって相談しました。<br /><br />
「お金」という面ではやはりハードコンタクトが長く使えるだろうということで、まずはハードコンタクトにすることに。<br /><br />
酸素透過率もレンズによって違うので、お金はかかるけれどもやはり目のために一番いい、透過率の高いトライアルレンズを選択していよいよ装用です。<br /><br />

ちなみに私の度数（視力、とは違いますよ）は、殆どトライアルレンズと同じくらいの度数、つまり通常の近視の人と同じくらい、ですね。<br /><br />
そして乱視が少しありました。<br /><br />

同僚にお願いしてトライアルレンズを装用しました。<br /><br />
いや、最初は痛いっ！というか目が開けられません。<br /><br />目を開けて、視力表が見られるようになるまでにどれくらいかかったでしょうか？
１０分くらいでしょうか。<br /><br />このように、私のコンタクトレンズ装用歴は始まったのです。<br /><br />]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>よくある質問</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.preyer.info/12.html" />
    <id>tag:www.preyer.info,2008://113.4129</id>

    <published>2008-06-30T01:00:00Z</published>
    <updated>2010-06-01T01:07:05Z</updated>

    <summary>コンタクトレンズの検査をしていると、患者さんを担当するような形になって、比較的色...</summary>
    <author>
        <name>kurondias</name>
        
    </author>
    
        <category term="コンタクトあれこれ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.preyer.info/">
        <![CDATA[コンタクトレンズの検査をしていると、患者さんを担当するような形になって、比較的色々なことを聞かれることが私の場合多くありました。<br /><br />
そのなかで、よくある質問について簡単に答えていきたいと思います。<br /><br />



「パソコンを毎日使うのですが、影響は？」<br />
パソコンを使用すると、まばたきが通常の4分の１ほどに減ってしまいます。<br /><br />このことからドライアイになることがあります。<br /><br />
そして、近くの画面を長時間見ることにより、近視が進むことも考えられます。<br /><br />
ドライアイについては、点眼液などもありますので眼科医の相談してもらいます。<br /><br />場合によっては、涙の量の検査などをして診断を下すこともあります。<br /><br />
この涙液検査が少し痛いんですよね・・・・。<br /><br />

「コンタクトレンズをすると近視がすすまないのでは？」<br />
これは間違いです。<br /><br />コンタクトレンズをメガネを比較しても、近視の進み具合はほとんど変わりありません。<br /><br />
たまたま勉強などで近くを見ることが多いときにメガネをかけていて、それが終わったあとにコンタクトレンズに変えるとそう感じることが多いようですね。<br /><br />
近くばかりを長時間見ていると近視がすすみます。<br /><br />
またあまりに度の強いメガネやコンタクトレンズをしていると、近視がすすむことがあるので注意しましょう。<br /><br />

「お風呂では使えないのか」<br />
基本的に、取り扱い説明書にはお風呂では使用しないように、と書かれてあると思います。<br /><br />
顔を洗ったりするので、紛失してしまったり、洗顔料などが入ることによる汚れの原因になるからです。<br /><br />
できるだけはずしてからお風呂には入りましょう。<br /><br />]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>コンタクトレンズ疾患の原因</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.preyer.info/10.html" />
    <id>tag:www.preyer.info,2008://113.4127</id>

    <published>2008-06-30T01:00:00Z</published>
    <updated>2010-06-01T01:07:05Z</updated>

    <summary>今まで見てきたコンタクトレンズの眼障害や疾患の原因ですが、疾患名は違っても比較し...</summary>
    <author>
        <name>kurondias</name>
        
    </author>
    
        <category term="コンタクトあれこれ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.preyer.info/">
        <![CDATA[今まで見てきたコンタクトレンズの眼障害や疾患の原因ですが、疾患名は違っても比較してみると、どれも重複していることに気付かれましたか？
そうです。<br /><br />コンタクトレンズで起こる障害や疾患は、ほとんど原因は決まっているのです。<br /><br />
それをまとめておきたいと思います。<br /><br />

間違ったレンズケア<br />
取り扱い説明書にあるように、そのレンズと同じメーカーのものでケアするのが原則です。<br /><br />ですが、簡単だからと言って「どのメーカーでも大丈夫」などと謳っているケアを使う人もいますね。<br /><br />
そのメーカーのものでも、目の状態によっては汚れが落ちにくい場合もあるのです。<br /><br />レンズに合うように研究していてもそうなのですよ？
ですから、まずそのメーカーのものを使用して、定期検診のときに診てもらいましょう。<br /><br />それで汚れが落ちていないようならば、適切な指示を受けてケアをしていきましょう。<br /><br />

自己流の装用<br />
最初にコンタクトレンズを処方されるときには、きちんと説明されていると思います。<br /><br />また、説明書にもきちんと書いてあります。<br /><br />
装用時間や注意点、ですね。<br /><br />
それを守らないで、例えば酸素透過性のハードレンズならば寝る前には外すのにそのまま徹夜してしまう。<br /><br />
まあ、ハードならば比較的おかしければわかりやすいですが、問題はソフトコンタクトレンズですね。<br /><br />しかも使い捨てです。<br /><br />
装用時間は決まっているのに、それを守らない。<br /><br />２週間用なのに１ヶ月も使ってしまう。<br /><br />毎日交換なのに、まだ使えそうだから３日ほど使う。<br /><br />
心当たりのある人は案外多いのではないでしょうか。<br /><br />


<br />間違った処方
これは必ずしも使用者だけの責任とはいえませんが、ときには医師の処方が間違っている場合もあります。<br /><br />
ドライアイの患者さんに通常のソフトコンタクトレンズを処方したり、などの例がありますね。<br /><br />]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>レーシック手術への不安</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.preyer.info/8.html" />
    <id>tag:www.preyer.info,2008://113.4125</id>

    <published>2008-06-30T01:00:00Z</published>
    <updated>2010-06-01T01:07:05Z</updated>

    <summary>レーシックを受けようと思っても、身近に体験者がいれば体験談などが聞けますが、レー...</summary>
    <author>
        <name>kurondias</name>
        
    </author>
    
        <category term="レーシックってなに？" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.preyer.info/">
        <![CDATA[レーシックを受けようと思っても、身近に体験者がいれば体験談などが聞けますが、レーシックの体験者がいない場合は、病院のパンフレットやインターネットで調べるしかありません。<br /><br />病院で発行するパンフレットやインターネットのサイトの情報だけでは、実際の詳しい病院の対応や問題点が分かりません。<br /><br />患者の体験談も掲載されていますが、失敗談などは当然割愛されています。<br /><br />レーシックが話題になっていても、いざレーシックの手術をどのような手順で受ければ良いか、迷うところです。<br /><br />レーシックの長所ばかり謳っている広告や情報は直ぐに手に入りますが、実体験に基づいた貴重な体験談は、なかなか見つかりません。<br /><br />レーシックで手術結果が思わしくない方は、上手くいかなかっただけ、口が重くなるもですが、そのようなケースに貴重な教訓があります。<br /><br />医療機器の進歩で、レーシックの手術で失敗は減少したと専門医や体験者が言われても、レーシックの手術をこれから受けようとする人は、不安があります。<br /><br />目にメスを入れるということに対しての、潜在的な恐怖感はいくらレーシックについて理解を深めても、拭い得ないものです。<br /><br />失敗したらという心理的な不安に、医師が真摯にアドバイスをしてくれればよいのですが、現状は患者の立場にたって親身になってくれる医師を探すのは、至難の業です。<br /><br />レーシックは微細手術ゆえに、熟練の医学技量が求められる分野です。<br /><br />レーシックを取り巻く医療機器の進歩は、レーシックの手術の成功率を上げ、おおくの体験者からレーシック手術の有効性を聞くことが出来ます。<br /><br />一方安くなったとは言え、レーシックの手術に安全性を求めるためには、まだまだ高額な費用がかかります。<br /><br />安いレーシック治療を謳っている病院に限ってトラブルも多く、対応に不満を持つ体験者も多くなっています。<br /><br />]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>医療機関の選択</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.preyer.info/6.html" />
    <id>tag:www.preyer.info,2008://113.4123</id>

    <published>2008-06-30T01:00:00Z</published>
    <updated>2010-06-01T01:07:04Z</updated>

    <summary>レーシックといわれる手術法は、角膜の容積を調節する事で、眼球内の焦点障害を是正す...</summary>
    <author>
        <name>kurondias</name>
        
    </author>
    
        <category term="レーシックってなに？" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.preyer.info/">
        <![CDATA[レーシックといわれる手術法は、角膜の容積を調節する事で、眼球内の焦点障害を是正するものですが、角膜の表面を蓋状に薄く切込みを入れ、角膜内の成分をレザーで加熱蒸散させた後、再びもとの状態に戻します。<br /><br />角膜の薄い表面に切込みを入れることは、細心の注意が必要ですが、以前は金属製の刃物で行っていましたが、精度に欠け失敗も多く、最近はコンピュウターで精密な位置決めの出来るイントラというレーザー照射機が開発されました。<br /><br />レーシックの手術は角膜の形成が安定する18歳以上でなければ、許可されません。<br /><br />幼児期に視覚障害として、焦点異常が現れ、成長に伴う改善が見られず、日常生活に支障をきたす場合は、他の療法も含めて、レーシックも治療法として検討されますが、外科手術は失敗した場合の危険度が高いため、治療の選択肢として、最後尾につけられるべきです。<br /><br />レーシックは、イントラレーザーが導入されてから、失敗と明らかに分かるような事例は少なくなりましたが、手術前の検査や準備不足で、手術結果が思わしくない場合も散見されます。<br /><br />事前準備に関しては、医療機関によって対応が違っていますが、事前検査の度合いによって医療機関の良し悪しが分かります。<br /><br />レーシックは一般的な知名度も上がり、医学的な市民権を得るにいたりました。<br /><br />レーシックの施療には、各医療機関によって対応がまちまちであり、眼科医療に限らず、専門化による医療の弊害もまだまだありますが、レーシック治療を希望する患者にとっては、医療機関の選択にさえ失敗しなければ、最先端のレーシックの治療が容易に享受できる時代になったといえます。<br /><br />]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>日本のレーシックの技術レベル</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.preyer.info/4.html" />
    <id>tag:www.preyer.info,2008://113.4121</id>

    <published>2008-06-30T01:00:00Z</published>
    <updated>2010-06-01T01:07:04Z</updated>

    <summary>日本人は身体にメスをいれらることを嫌う傾向にあり、海外に比べてレーシック手術の普...</summary>
    <author>
        <name>kurondias</name>
        
    </author>
    
        <category term="レーシックってなに？" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.preyer.info/">
        <![CDATA[日本人は身体にメスをいれらることを嫌う傾向にあり、海外に比べてレーシック手術の普及が遅れています。<br /><br />反面最先端医療としての日本のレーシックの技術的なレベルは、海外に引けをとるものではありません。<br /><br />一部のレーシックの治療に特化したレーシッククリニックでは、国際的にも最先端の医療機器を駆使して、高品位なレーシック手術を行なっています。<br /><br />裸眼の視力の回復は、レーシックの手術が紹介されるまでは、ほとんど不可能とされていました。<br /><br />レーシックの手術によって裸眼視力の回復が可能になりましたが、微細な手術のため、専門的なレーシッククリニックで、手術に習熟した医師しか出来ませんでした。<br /><br />レーシックの取り巻く環境は、多少変化していますが、大勢としては変わっていません。<br /><br />裸眼の視力を回復することを望むあまり、レーシックの治療に過度の期待を持つ事は、適正な治療方法の選択を誤らせる原因になります。<br /><br />レーシックに特化したレーシッククリニックで治療を受ける場合、前提としてレーシックの手術だけを考えて、他の選択肢について検討されない事もあります。<br /><br />中小の医療機関でも、総合的な医療見地に基づいた診断が求められています。<br /><br />レーシックの手術の普及に先鞭を切ってきたレーシッククリニックですが、その医療機関としての規模から、レーシックの人材育成においては、力不足である事は否めません。<br /><br />今後のレーシック医療の発展には、一般眼科医のスキルアップと、レーシックの健康保険適用がカギを握ります。<br /><br />]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>名古屋でレーシック</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.preyer.info/2.html" />
    <id>tag:www.preyer.info,2008://113.4119</id>

    <published>2008-06-30T01:00:00Z</published>
    <updated>2010-06-01T01:07:04Z</updated>

    <summary>名古屋でもレーシックを手がけている眼科は多いのですが、名古屋でレーシック手術が受...</summary>
    <author>
        <name>kurondias</name>
        
    </author>
    
        <category term="レーシックってなに？" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.preyer.info/">
        <![CDATA[名古屋でもレーシックを手がけている眼科は多いのですが、名古屋でレーシック手術が受けられる病院といえば大半の人が名古屋アイクリニックを思い浮かべます。<br /><br />
名古屋アイクリニックの特長は、患者に医師や看護師が多いことです。<br /><br />
医療の現場で働いている医師や看護師が多いという事実が、名古屋アイクリニックの信頼性を高めています。<br /><br />
また、小さい子をもつ母親は、診察や手術を安心して受けることが難しいといえます。<br /><br />
名古屋アイクリニックでは、こうした人々にも安心して手術を受けてもらえるような配慮をしています。<br /><br />
専門の託児室や保育士がいるわけではありませんが、絵本やビデオなどを多数そろえ、スタッフが子供を預かるという形をとっています。<br /><br />
名古屋アイクリニックのスタッフの中には、子育て中の母親もいます。<br /><br />
子供を連れて診察や手術ができるというのは、親として安心できることではないでしょうか。<br /><br />
また、名古屋アイクリニックでは、徹底したインフォームド・コンセントを行っています。<br /><br />
事前に患者とよく話し合い、患者の不安を取り除くことで、医師と患者の双方に信頼関係が生まれます。<br /><br />
結果として、患者が納得のできる治療が受けられることにつながります。<br /><br />]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>コンタクトレンズの寿命</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.preyer.info/11.html" />
    <id>tag:www.preyer.info,2008://113.4128</id>

    <published>2008-06-29T01:00:00Z</published>
    <updated>2010-06-01T01:07:05Z</updated>

    <summary>コンタクトレンズの種類を比較したところで書いたかもしれませんが、耐用年数はハード...</summary>
    <author>
        <name>kurondias</name>
        
    </author>
    
        <category term="コンタクトあれこれ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.preyer.info/">
        <![CDATA[コンタクトレンズの種類を比較したところで書いたかもしれませんが、耐用年数はハードコンタクトは２年ほどでありソフトは１～２年ほどだと言われています。<br /><br />
メーカーなどによって違うことはあるかもしれませんけれどもね。<br /><br />
しかし実際はどうなのでしょうか。<br /><br />
私のことばかり書いているようで恐縮ですが、一番身近な事例なので、やはりここでも自分の体験を挙げさせてくださいね。<br /><br />

さて私のハードレンズは、なんとまだ３代目なのです！もちろん、ちゃんと眼科の先生の検診も受けていますよ？
それでも、「大丈夫。<br /><br />比較的キレイですし、まだ使えますよ。<br /><br />」と言われているので使っています。<br /><br />
右はまだ２代目ですね・・・・右は５年以上使っていますけれどもね。<br /><br />
まず右の１代目は５年ほどでレンズに傷が細かく入っていたり、度数が変わったので買い替えました。<br /><br />
それからも水道に流してしまったりしたのですが、管を外して回収！執念ですね。<br /><br />（笑）
でも、元気にまだ現役です。<br /><br />
左の１代目は破損です・・・・。<br /><br />そして２代目は最近まで頑張ってくれていました。<br /><br />
３代目に変えたのは、まだ使えたけれども一応買い替えました。<br /><br />予備として２代目くんはまだ手元にあります。<br /><br />
万が一、の紛失などに備えて待機中、というところですね。<br /><br />]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>眼精疲労でドライアイに</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.preyer.info/9.html" />
    <id>tag:www.preyer.info,2008://113.4126</id>

    <published>2008-06-29T01:00:00Z</published>
    <updated>2010-06-01T01:07:05Z</updated>

    <summary>パソコンのモニターを長時間凝視していると、眼精疲労がもとでドライアイや焦点異常、...</summary>
    <author>
        <name>kurondias</name>
        
    </author>
    
        <category term="レーシックってなに？" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.preyer.info/">
        <![CDATA[パソコンのモニターを長時間凝視していると、眼精疲労がもとでドライアイや焦点異常、視力異常などが起こりますが、慢性化すると深刻な眼病に繋がります。<br /><br />コンタクトレンズやメガネでは視力低下を遅らせる事はあっても、視力回復にはいたりません。<br /><br />レーシックなどの外科治療では、裸眼の視力回復に著しい効果を字実現しています。<br /><br />現代人の視力低下は、現代病と言ってよく、多分に現代生活環境に起因しています。<br /><br />外科手術としてのレーシックに頼らず、他の治療法で、容易く視力回復が実現される事は、期待できません。<br /><br />ただレーシックも万能な治療法ではなく、患者の状態が適正である事が求められます。<br /><br />視力回復にはレーシックが最も有効で安全な治療法である事は、一般の人も知るところですが、実際レーシックの手術を受けるには、コスト面や医療機関などの問題があり、超えなければならない幾つかのハードルがあり、レーシックの普及を阻害しているのが現状です。<br /><br />今後視力回復を望む患者の要望に応えるためには、レーシックを専門とする医療機関の質が求められます。<br /><br />レーシックは視力回復を目的とした矯正手術ですから、緊急性よりも安全性に注力されるべきです。<br /><br />視力回復のためには、手術自体の精度の問題だけでなく、術前後のケアが重要です。<br /><br />コスト削減のために検査を簡略にしたり、アフターケアを蔑ろにしないことを、望むだけです。<br /><br />]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>20～30分の手術ですむ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.preyer.info/7.html" />
    <id>tag:www.preyer.info,2008://113.4124</id>

    <published>2008-06-29T01:00:00Z</published>
    <updated>2010-06-01T01:07:04Z</updated>

    <summary>近視を手術で治すレーシック治療。数十秒ほどレーザーを角膜に照射し、２０～３０分の...</summary>
    <author>
        <name>kurondias</name>
        
    </author>
    
        <category term="レーシックってなに？" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.preyer.info/">
        <![CDATA[近視を手術で治すレーシック治療。<br /><br />数十秒ほどレーザーを角膜に照射し、２０～３０分の手術で視力が回復するという驚きの治療法です。<br /><br />日本では２０００年に厚生労働省の認可を受け、それ以来、レーシックを受ける人は増え続けています。<br /><br />元西武ライオンズの松坂投手や、俳優の松形弘樹などもレーシック経験者です。<br /><br />１９５０年代の佐藤教授の手術以来、鳴りを潜めていた近視矯正手術ですが、１９７３年に旧ソ連のフィヨドロフ医師による角膜切開手術が注目を集めました。<br /><br />フィヨドロフ医師は「近視矯正手術の父」と呼ばれ、後の近視矯正治療、手術に大きな影響を与えました。<br /><br />安全で効果の高い近視矯正手術、レーシック。<br /><br />事実、施術した人の９８％が１．５以上の視力を手にしています。<br /><br />残り２％の人も１．０以上とか。<br /><br />この事実が口コミで広まり、今では白内障の手術よりもレーシックの方が需要が高いそうです。<br /><br />それどころか、眼科の手術＝レーシックというイメージも付いてきています。<br /><br />現在、近視矯正手術の最もポピュラーな方法となっているレーシックは、保護層を取り除くのではなく、一時的にめくって元に戻す方法を取っています。<br /><br />このため痛みは全くなく、合併症や副作用もありません。<br /><br />レーシックの登場で近視矯正手術は一般に広まっていきました。<br /><br />]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>眼球異常</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.preyer.info/5.html" />
    <id>tag:www.preyer.info,2008://113.4122</id>

    <published>2008-06-29T01:00:00Z</published>
    <updated>2010-06-01T01:07:04Z</updated>

    <summary>眼球異常には、遺伝性のものと発育過程のものとに、大別されます。発育過程で起きる眼...</summary>
    <author>
        <name>kurondias</name>
        
    </author>
    
        <category term="レーシックってなに？" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.preyer.info/">
        <![CDATA[眼球異常には、遺伝性のものと発育過程のものとに、大別されます。<br /><br />発育過程で起きる眼球異常は、外的な要因で起こったのでなければ、成人までには解消され、症状自体も日常生活に支障をきたすものではありません。<br /><br />遺伝性の眼球異常の場合、重い遠視や近視などの症状になり、眼科治療が必要になります。<br /><br />眼科治療には、メガネや眼球運動などによる抑制治療と、レーシック、その発展型のイントラレーシックなどの外科治療があります。<br /><br />遠視の治療法として、レーシックといわれる、矯正手術が注目されています。<br /><br />レーシック手術には、通常のレーシック手術、それからイントラレーシック手術に大別されます。<br /><br />レーシックとイントラレーシックの違いは、レーシックは角膜の切開の際に金属製の刃を使い､イントラレーシックはレーザーを使います。<br /><br />レーシックの手術の場合、ミクロケラトームなど、金属製の医療器具によってを切開する場合、ミクロ単位の繊細な精度が要求されます。<br /><br />当然医療ミスの起こる可能性も大きくなり、極度に専門性を要求される結果になります。<br /><br />医療スキルを極力軽減する、手術方法として考案されたのが、イントラレーシックと言えましょう。<br /><br />短時間で患者への負担も少ないレーシック治療は、遠視で苦しむ子供の親にとっては、画期的な治療法方として、期待される半面、信頼して手術を任せる眼科医が少ない事が、大きな問題でした。<br /><br />イントラレイ－シックは、眼科医の手術中の負担を、大幅に軽減するとともに、手術の精度も飛躍的に高くします。<br /><br />イントラレーシックによって、遠視治療に限らず、眼科の外科治療は、大きく発展すると考えられています。<br /><br />]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>レーシック手術後のアフターケア</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.preyer.info/3.html" />
    <id>tag:www.preyer.info,2008://113.4120</id>

    <published>2008-06-29T01:00:00Z</published>
    <updated>2010-06-01T01:07:04Z</updated>

    <summary>目薬は、レーシック手術後のアフターケアのひとつです。 レーシックの手術後、ドライ...</summary>
    <author>
        <name>kurondias</name>
        
    </author>
    
        <category term="レーシックってなに？" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.preyer.info/">
        <![CDATA[目薬は、レーシック手術後のアフターケアのひとつです。<br /><br />
レーシックの手術後、ドライアイをうったえる人は少なくありません。<br /><br />
それを改善するため、手術後には目薬を処方されるケースが多いようです。<br /><br />
手術後のドライアイは通常、日にちが過ぎるにつれて治まってきます。<br /><br />
レーシックの手術後は１０分おきに目薬をさしていたという人でも、段々に間隔があいてきます。<br /><br />
レーシックを受ける前に、コンタクトレンズでのドライアイに悩まされている人も多いといいます。<br /><br />
目薬が手放せなかった人でも、レーシック後はドライアイの症状が落ち着いてくることが多いです。<br /><br />
レーシックの後遺症としてドライアイが残る人もいます。<br /><br />
しかし大半の人が、コンタクトレンズでのドライアイよりも目薬をさす間隔は長いようです。<br /><br />]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>ハードコンタクト</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.preyer.info/1.html" />
    <id>tag:www.preyer.info,2008://113.4118</id>

    <published>2008-06-29T01:00:00Z</published>
    <updated>2010-06-01T01:07:04Z</updated>

    <summary>ハードコンタクトは、視力の悪い人が視力を矯正するために装着するコンタクトレンズの...</summary>
    <author>
        <name>kurondias</name>
        
    </author>
    
        <category term="コンタクトあれこれ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.preyer.info/">
        <![CDATA[ハードコンタクトは、視力の悪い人が視力を矯正するために装着するコンタクトレンズの一つです。<br /><br />コンタクトレンズには、ハードコンタクトとソフトコンタクトとがあります。<br /><br />


コンタクトレンズは、眼に直接装用するものです。<br /><br />眼鏡よりも強度な視力矯正が可能というメリットもありますが、眼への負担が大きく、洗浄や消毒を欠かすことができないうえ、眼の定期検診を受けることが必要といった短所もあります。<br /><br />


ハードコンタクトの材質は、従来PMMAという硬質プラスチックが主に使われていました。<br /><br />PMMAは加工しやすく耐久性に優れているという長所と酸素を透過しないためハードコンタクトの装用時間に限りがあるという欠点がありました。<br /><br />


ハードコンタクトとして現在広く使用されているのは、酸素透過性レンズ (O2レンズ、RGPレンズ)といわれるものです。<br /><br />瞬きする度にハードコンタクトレンズが動いて涙に含まれる酸素を角膜が吸収できるという仕組みになっています。<br /><br />


ハードコンタクトは、酸素透過性レンズが主流になったとはいえ、装用すれば眼に違和感はあるものです。<br /><br />ハードコンタクトの装用時間は、眼に必要以上の負担をかけないためにも12～14時間を限度とするのが無難なようです。<br /><br />]]>
        
    </content>
</entry>

</feed>
